南魚沼産コシヒカリ

梅蛍(うめぼたる)について

生産から販売を一貫しておこなっています

そのむかし、その名もゆかしき梅の里と詠われ、今は蛍の里として地域の人々に親しまれている新潟県南魚沼市(旧六日町)の大月地区


梅は古来より薬として、また食べ物を長持ちさせるものとして人々に用いられてきました。そして、蛍は清らかな清流によって育ちます。

 

春は梅、夏は清流に蛍飛び交う、そんな美しく清浄な土地で、手塩にかけて育てた南魚沼産コシヒカリを「梅蛍」と名づけました。

南魚沼産コシヒカリ「梅蛍」の品質を守るため、生産から販売のすべてを一貫して生産者本多茂夫が行っております。

 

出荷を待つ間の米の保存に関しても、消費者の皆様のお手元に届くまで食味を落とすことのないよう厳密な温度管理を行い、ご注文をいただいてから精米し、3~4日以内にはお手元に届くよう努めており、常においしさをそのままお届けすることができます。


管理をおこたると食味を落としやすい梅雨からの季節には特に気をつけて、いつでもおいしい米をお届けできるように、細心の注意をはらっています。

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